NPO法人 琵琶湖ローイングCLUBは、障がいがある無いにかかわらず、「みんなで支え合い共に活きる!」社会づくりを目指します!
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選手・スタッフ紹介 Introduction
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選手紹介
谷口 佑樹 写真

谷口 佑樹 Taniguchi Yuki
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皆さん、こんにちは!谷口佑樹と申します!
僕がパラローイングを始めたきっかけはまず、身体障がい者ですが、スポーツをするのが好きだという事。 そして、この身体でも継続的に出来るスポーツが無いかと探していた時に琵琶湖ローイングクラブ代表の小原さんからパラローイングチームを立ち上げようというお話をいただいた事がきっかけです。 学生時代は、中学時代にサッカー部、高校時代に陸上競技部に入部し、部活動をしていましたが、選手としてではなく、マネージャーをしていました。
マネージャーをしていた頃に、「僕もスポーツのサポート側ではなく、選手になりたい!」という思いもありお話をいただいてすぐにチームの選手になることを決めました。

練習を通して、練習した分だけ自身の運動能力を向上させることが出来るという点。
また、スポーツをする上で大切な、体作りによって、始めた頃よりも体格も少しずつ変化してきている点です。

一選手を通り越えて、キャプテンとして活動させていただいていますが、チームの選手間のキャプテンとして、練習でもみんなの手本になるよう心がけています。
2020年東京パラリンピックという自分の目標実現に精一杯取り組みながら、各選手の目標もみんなでサポートしていく形で、各々、日々能力を高め合っています!

皆さん、応援よろしくお願い致します!!

小原 友花 写真

小原 友花 Obara Tomoka
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ボートに興味を持ち、練習を重ねるに連れて段々と上達してきたこと。

石井 みか 写真

石井 みか Ishii Mika
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・パラローイングを始めたきっかけ
親からの薦め
・練習を通して感じた事や変化など
同じ仲間とやっていることではじめて競技を続けたいと思ったし、 ローイングに対する思いが強くなった。

丸本 拓郎 写真

丸本 拓郎 Marumoto Takuro
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世界の大会に出ようと日々コツコツと練習をかさねています。 もっともっと練習したい思いは持っていますが難しいのが現状です。 応援の輪がひろがることでたくさんの方たちに知ってもらいその輪がどんどん大きくなっていくと思いますのでこれからもよろしくお願いします。


佐藤 元気 写真

佐藤 元気 Sato Genki
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パラリンピックで金メダルを取る事が小さい頃の夢だったから。

山村 友彦 写真

山村 友彦 Yamamura Tomohiko
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僕は今までスポーツが好きで健常な人と中学校では野球、
高校では卓球をしていましたが最後までどれも上手くいかず
やっぱりスポーツは無理だと思っている時に、
元気くん(びわろーマスコットキャラ)に一緒にボートやるかと
言われたのがきっかけで今は1つずつ上達出来る様に奮闘中です。

堀越 裕平 写真

堀越 裕平 Horikoshi Yuhei
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堀越裕平と申します。
パラローイングを始めたキッカケは琵琶湖ローイングCLUB代表の小原さんと出会い、お誘いを受けた事です。
常々何かスポーツをしたいと思っていたのですが、まさか自分がボート競技に関わるとは思っていませんでした(笑)
まだまだボートを始めたばかりの為、練習の度課題を見つける日々ですが、一つずつ改善して行く度に『自分はこんな事も出来るんだ』と新しい発見が出来て凄く楽しいです!
そして、やはりレースに出るからには少しでも早くなりたい気持ちでトレーニングしています。
ボートを始めた当初から、東京パラリンピックに出たいという気持ちを持っていましたが、その気持ちは日に日に高まってます!
その気持ちや絶やさずに、これからも一層頑張ります!

吉富 大祐 写真

吉富 大祐 Yoshitomi Daisuke
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ローイング(ボート)が好きです。私は障害者になる前からローイングの活動に取り組んでいて、びわろーの選手の中では一番の経験を持っていると思います。
この経験を糧に、みんなと一緒に次のステージを目指したいです!

石黒 富男 写真

石黒 富男 Ishiguro Tomio
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みなさん、こんにちは。トミーです。私が、びわこローイングクラブでボートをやろうと思ったきっかけは3つあります。1つめは、家族がスポーツが得意ということもあり、いつかスポーツを本格的にやってみたいと思っていたこと。2つめは、クラブの代表の小原さんの「君の腕の筋肉を活かさないともったいないよ。君のその腕を僕に預けなさい。一緒にボートで東京パラリンピックを目指そう!!」と熱い口説きにグッときたこと。3つめは、「ボートで2020年の東京パラリンピックを目指してます」と言うと『トミーなら出れる!!』『絶対、応援に行くわ!』と言ってくれる友人・知人がたくさんいることです。

この活動を通して、自分を成長させながら、チームメイトはもちろん、私を個人的に応援してくれる人たちとも喜びを分かち合い、みんなで最幸の2020年を迎えたいです。

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スタッフ紹介
小原 隆史 写真

NPO法人代表

小原 隆史 Obara Takashi

漕歴
清風高校、同志社大学、大丸で約10年の選手経験。主な戦歴は、インターハイ大阪代表、大学時代にシングルスカルで関西選手権2位、国体へ近畿代表として2回出場など。
第一子に障害があり、経験を活かして障害ある方が真ん中で活躍できる夢の舞台を支援したい、スポーツで感動を届けたいとの想いから、NPO法人の発起人となり代表を務める。

今村 拓也 写真

ヘッドコーチ

今村 拓也 Imamura Takuya

漕歴
膳所高校入学時にボート競技に出会い30数年。選手としては膳所高校ー滋賀大経済ー社会人と、長年コックス一筋にやってまいりましたが、コーチとしては出身校2校をメインに教えながら選手と共に少しずつ成長して参りました。ボート競技は『しんどい時にどれだけ頑張れるか?』というスポーツ。そして『極限の状況の中でも他との協調を際限なく求められる』スポーツ。ボートというスポーツを通して『強い心』と『他を思いやる心』を育てたい。
こんな思いでコーチングをしております。障害のあるなしにかかわらず、ボート に乗った誰もが同じように楽しめる、そんなチームを、そしてそんなボート界を目指していきたいと思います。どうかご声援とご協力をお願いいたします。

共田 義秀 写真

チームドクター
医療法人社団湖光会 いしやま内科整形外科 整形外科医

共田 義秀 Tomoda Yoshihide

漕歴
ローイングクラブ活動拠点である瀬田川の近隣にある診療所で勤務しております。
ボートの経験はありませんが、大学時代はヨット部に所属し、年中琵琶湖に浮かんでいました。
整形外科医として働いてきた25年のうち大半は、身体にハンディキャップのある方々や難病の子ども達の医療に関わってきました。
この経験をもとに微力ながらお役に立てれば幸いです。

土橋 龍平 写真

チームドクター
医療法人社団湖光会 いしやま内科整形外科 理学療法士

土橋 龍平 Dobashi Ryuuhei

漕歴
大津市の田舎、田上で育ち大津高校卒業後、奈良の東生駒にある奈良リハビリテーション専門学校を卒業。
理学療法士として働き、平成26年4月に湖光会若草診療所に転勤、翌平成27年1月よりいしやま内科整形外科に勤務となり高齢者をはじめ、小児リハビリ、スポーツリハビリに日々精力を注いでいます。
小さい頃からサッカーをしており、いろいろなスポーツに興味があるので非力ながら少しでも力になれればと思います。

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RAINBOW MARU PROJECT 琵琶湖から世界へ 障がい者ボート競技を応援!!
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FAX:077-526-8702
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